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2013-10-25

ぐっちゃぐっちゃ

昨日レーベルの人たちに言われたことを、ちょっとずつ解釈してる。
結論、私はホント足りないとこだらけだ。全然まだ通用しない。


個性。見た目も、歌詞の言葉の選び方も、メロも、パフォーマンスも、歌い方も。色んな人から世界観あるねっていってもらえてることで、なんとなくそこに安住してたけど、全然そこを磨けていない。せっかくの良い部分もまだ薄くて中途半端なだけ。

インプット。いろんな音楽を聴いて、自分の中に蓄えをもたなきゃいけない。曲は色々幅をもってるつもりだったけど、まだ個性も薄いし、思い切れてないし、もっろもっと色んな方向性や目的の曲を作らないといけない。そうゆう所を考える材料がまず私には足りてない。これはライブ性ってのもそうで、本物のライブを見てないからいざ自分がやる時に引き出しのなさが出てしまう。

あとは、こうゆう刺激的な場所に出て、色々な立場の人の話を積極的に聞いて、視野を広げなきゃならない。自分の足りないものやプロとの差を客観的に見ていかなきゃならない。


こんなたくさんのことに気が付けてよかった。こうゆう、めちゃくちゃ色々課題が見えた時に闇雲に落ち込むのでなく、方向性が見えただけでも大きな収穫、って思えるようになった。あとは常にサボらず、周りや自分の進み具合をみつつ、常に進み続ける。焦っても、これは全部やらなかったら、絶対大きくはなれない。だから地道にやるしかない。

課題もいっぱいあれば、目の前に迫ってるタスクも多くて、最近頭の中がゴミ箱状態。自分が溜めているだけなんだけどね。あーねよねよ。
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2013-10-23

おーで

結果はどうなるかは分からないけど、なんだか今日は自分に自信がついた日だった。
まあ失敗も色々あったけど、いつもよりも緊張しなかったし、色んな面で今の時点での素の自分を見せられたと思う。
だからどうなろうと悔いはない。これが最高でも最低でも、今の自分だから。すごく大きな経験というか、第一歩になった。こうゆう経験が一回でもあることで、また違うスタートをきれそう。久々に、やる気がでてきた。よっし、曲つくるぞ!

2013-10-23

ちょこっと曲作りについて。

曲作りについて今思ってることを、ちょっとだけ。今3つくらい新曲を作ってます。それぞれほぼ完成したのもあれば、まだまだ構想段階のものも。

私は現時点でのやり方では、曲を作る時まずはコンセプトを考えます。描きたい場面とか言葉とか、発信したいメッセージとか既成の参考曲とかを集めながら、どうゆう曲を作りたいかイメージだけ先に固めていって、あとからコード、メロ、そして歌詞をそのイメージや集めた言葉をもとに組み立ててくって感じ。

だから新しく曲を作っていても、先にイメージとかを固めて、仮タイトルとかも先に決めちゃうのですが、メロも仮に決めておくものの、歌詞をはめてくと、なんだかしっくりこないような気がしてくるんです。そうすると、私の場合、歌詞ではなくメロを全て変えちゃいます。

もしかしたら、メロ先が主流の時代にはめずらしいパターンなのかな?とか思いつつ、私の場合メロがいくら頑張って絞り出したり気に入ってたものでも、コンセプトに合わなかったり、入れたい言葉が載せにくかったり、画が浮かびにくかったりすると、言葉やコンセプトの方を優先させてます。まあ、まだ曲の作り方がどうこう言えるような経験もないし、全然そんな立場でもないのですが、なんとなく今の自分の作り方はそうゆう感じだと思います。

とはいっても、私はメロにも結構こだわってます。おぼえやすさ、歌詞の乗せやすさ、世界観、コードのひねり方など、引き出しはまだまだ少ないながらも、歌詞の次に、というよりも、歌詞やコンセプトを最も大事にするがゆえに、メロも絶対それに見合うレベルのものを!と妥協したくないのです。そんなこんなしてると、一曲完成するのに平均して1ヶ月くらいはかかります。あとはコードを直してもらったり、ピアノの弾き方を研究したり、オケを作ったり、といったアレンジ的な部分。

最近思うのは、クオリティも上げなければだけれど、まずは色々作らなければね。自分の世界とかアーティスト性ってなんだろう?と考えつつ、まだまだ限定せず思いついたものとか心に留まったものは、なんでも曲にしたいって思うようになりました。曲書き始めると、日頃の物事の観察の仕方とか、感じ方もちょっとかわって来た気がします。世界観ってのも極めつつ、色々書けるようになりたいな。そのために日々、ピアノに向かい、それ以外は妄想やネタ集めに励んでおります。

2013-10-16

ジレンマ

この3日間、仕事の方が怒濤の忙しさ。会議やら研修やらで夜遅くまでのこって、その次の日下手すると4:20起きなんてことも。笑 今日は台風の予定だったので、早めに出なきゃーなんて考えも浮かびはしましたが、ちょっと体力的に無理でした。でも、電車動いててよかった。

そんなこんなで、来週は音楽の方で自分にとって大事なターニングポイントとなりうるイベントごとがいくつか待ってるはずなのに、全くといっていいほど手をつけられてない。むしろたまの休みがあっても、なんだかそこに向かう気がしない。常に音楽に気持ちはあるのだけど、目の前にある課題をあえて避けて、まだまだ完成してない新しい曲を練ってたり、ぼーっとSNS眺めたり、うとうと寝ちゃったり、、自分何やってんだろって思う。そうゆう準備のなさというか、自分のモチベーションを大事な方向にもっていくことが、ホントに苦手で、いつも逃げちゃったり、その場でなんとなくしたいことをして生産性なく終わってたりする。こんなに危機的状況でこんなに危機感を感じてない自分に、びっくりする。どうにかなるだろう、と思っても、努力をしなければなるわけがないって、頭では分かってるはずなのに。十分痛感して来たはずなのに、もーっと痛い目に合わないと分からないのかな。

明日も4:20起きで、仕事で色んなイベントがあるぞ。とりあえず今やらなきゃいけないのは、そのスケジュールを無事におえることか。うーん道のりは遠いね。

2013-10-12

NEXT GENERATION vol.3

以前の記事で紹介したライブ予定の中の一つ、
11月17日(日)に
「NEXT GENERATION vol.3 ~Beginning of Next Stage」
というイベントがあります!

実はこのイベント、vol.3ということで今回で3回目を迎えまして、私も一回目から出演させていただいてます。
同世代のシンガー仲間で企画して、自分たちだけでイチから作り始めたイベントなのですが、今回私は企画コアメンバーとして結構がっつり動いています。

過去2回、新大久保の箱をお借りしてやらせてもらっていたのですが、今回は六本木のライブハウスに舞台を移し、イベント自体もメンバー個々のレベルもパワーアップして帰ってきます!ということで、
「Beginning of Next Stage(次のステージの始まり)」
というサブタイトルを付けさせていただきました。本当にみんなレベルが高く個性豊かな面々なので、ぜひぜひ見に来ていただきたいです!


そして、今度お世話になる六本木 Club Edgeさんのご好意で、私達のイベントがピックアップイベントとして、月刊のスケジュールパンフで取り上げてもらえることになり、昨日は企画者2人でその取材インタビュー?を受けさせて頂きました!
なんだか急な朗報でしたが、イベントの主旨とか、目指す先とか色んなことを答えさせて頂きました。結構いいページに取り上げて頂けるようで、系列の店舗さんに置いて頂けるようです。こうゆうインタビューは初めての経験ですし、どんな記事にしていただけるのかわくわく!これを見てくれて、興味をもってくれた人がいたらいいなあ。ぜひ見つけたら読んでみてくださいね^^

2013-10-10

努力の人

私が一番怖れている人というか、一番尊敬する人は、一言で言えば「地道な努力ができる人」だ。

最近大きな成果を上げて来ている友人たちは、とにかくどんなことでも妥協しない、細かなところまで一つ一つこだわっていくような人で、周りにいるそうゆう人は、最初の時点では想像もできなかったような結果を出してたりする。私にはそうした努力の部分は元来苦手で、自分が取りかかりにくいものはつい後回しにしてしまって、とうとう長い間手を付けなかったり、ということが常だった。

前にプライドの話をしたけれど、余計なプライドを持ち過ぎていても、努力ってなかなかできないような気がする。適度にプライドをもっていて負けず嫌いであることは、努力をするためのモチベーションになるけれど、そのプライドはともすれば悪い方向に働くと「私はそんなことする必要がない」といったずうずうしさや怠慢にかわる可能性もあるからだ。とても悔しいことに、私は今までどちらかといえば後者の度合いが強かったと思う。地道な努力には早く成果がでないと、「無駄なんじゃないか」と決めつけて、結局何もしない。それはただ自分が努力を避けるための言い訳にすぎないのだと、最近つくづく感じる。

ともすれば、やることは一つ。どんな些細なことでもバカにせず、地道な努力をすること。少しだけ、暗闇の中に光が見えて来た気がする。

2013-10-09

お話レッスン

何日か前の話だけど、お世話になっている先生のボーカルレッスンがあった。最近はボーカルレッスンといっても、自分でオリジナル曲をもってって聴いてもらって、コメントもらったり、直してもらったり、という感じ。だけど、今回は少しだけ歌をきいてもらって、あとは先生といろんな話をした。
たまにボーカルにやる気が起きない日なんかがあって、そうゆう歌以外のレッスンにしてもらうこともあるけれど、今回は今までで一番先生と腹を割って話せたというか、すごく深いところまで本音を言い合うことができた。

先生が伝えてくれたのは、私は以外と周りから評価してもらってるよ、ということで、これは最近自信を見失ってた自分にはとてもしみることだった。今まで先生とは、なんとなくあえて距離をつくっているような関係ってとこがあって、周りからの自分の評価もなんとなくしか分からなかったけど、今回は先生がいろんな人の意見をダイレクトに教えてくれて、方向性がかなりはっきりみえてきた。実は色々な人に、そして自分が尊敬してる人にも、密かに評価をしてもらってて、応援してもらってるというのを聞いて、自分もここまで落ち込んでる必要もないのかな、深刻に考えすぎる必要もないのかな、と思えた。

また、私もかなりの本音を先生に言いまくった。弱音をたくさんはいた。私のことで先生や周りの人に少し心配をかけた時期があって、そのことについても初めてちゃんと話した。自分は焦っている、ということ。周りの人たちの状況や周りの評価もかなり気にしている、ということ。自分の課題や音楽の悩みについても。

これを言えたことでかなりすっきりした。良い方向に向かうのかは分からないけれど、とりあえず言えたことで、何かつっかえていたものが大分楽になったし、先生もすごく的を得た答えを返してくれて、一つ一つ納得できて、心に響いた。だからきっとこの話合いで、少しずつ良い方向にもっていけるだろう。あとは自分の努力次第なのだけど。

このレッスンで、改めて、私は先生の生徒でよかったと実感した。こうして3年近く教えて頂いてるのも、縁がなければあり得ないことだとも思うし、自分がここまで成長できたのはやっぱり先生の力なしではありえなかった。ここまで先生が自分のことを考えて心配してくれてたって、今まで気が付かなくて本当に申し訳ないと思っています。そしてもっと、先生の意見に耳を傾けなきゃな、とも思う。色んな人の意見が欲しい時期もあったし、それは今も変わらないけど、軸の部分で一番頼りになるのは、やはり一番自分を理解してくれている先生だと思うから。先生に恩返しをするためにも、今できることを全力で、やるっきゃない。

2013-10-06

小さなプライド

本日のライブ終了いたしました。今回は、私の今通っているボーカルスクールの主催で、ハイレベルな方々がたくさん出演されてたんですが、特に今回の出演者の方々は、自分の音楽とか歌に対するプライドを感じる方ばかりでした。

最近、私は自分の歌に対して自信を失くしてしまうことが多いんです。オリジナル曲を始めてから、カバー曲のようにはなかなかうまく歌えなかったりで、カバーを歌っていたときのような自信や持っていたはずのプライドを見失いそうになります。最近はオリジナル曲でライブをする度にそれを痛感していて、今回も自分の反省点ばかり目についてしまって、徐々には解消されつつあるものの、まだまだ聴いてもらうのが心苦しいレベルだと思っています。

ただそんなふうに自信喪失の状態が続いていても、自分のもっているものを諦めたくはないし、心に決めている夢は絶対に捨てたくない。だからこそ、早くこの状況を脱して、壁を越えた向こう側にいくために、地道に曲を作って、準備して、ライブを続けていくしかないんだと思います。



なくなってしまってきてはいるけど、ほんの小さな自信やプライドだけは、捨てないように大切にしなければ、と思います。余計なプライドをほぼ失ってしまうことで、素直になれたり、外の世界に目を向けられたり、良い意味で開き直ることができると学んできたのですが、その中でも、自尊心を全部なくしてしまうのではなく、少しだけもっていることがいいのかな、と感じます。

もちろん自信満々にこしたことはないと思うけど、今の自分には、ごくわずかなプライドのかけらだけもって、あとは謙虚な気持ちで受け入れていく、というくらいがちょうど良い気がします。

最近はそんなことをよく考えていて、こうした心情を描いた曲を作り途中だったりします。まだちょっと時間かかりそうですが、自分の心の痛みとか経験も、余すことなく言葉にして曲に表現していけたらなあ。そんな強い想いもあって、今はオリジナルを作ることがなりより楽しい時期かもしれない。まだ自分で歌いこなせてはいないけど、いつかライブでもみなさんの心に残るような曲をお届けするため、がむしゃらにがんばってまいります!

2013-10-04

ブッキングライブ

最近は結構また新しいことに色々チャレンジしてて、その一つが「ブッキングライブ」。私、ライブ活動を始めてからかれこれ一年くらい経ったのですが、今まで自分でライブハウスにブッキングというものをしたことがなかったんです。しかし、そろそろということで、最近は本当に簡単なデモ音源を作って、ライブハウスに提出したりしてます。

ホント今までのライブ出演とは全然違う感覚で、何も頼るもの(音楽仲間とか所属コミュニティ)がなくて、自主制作の音源だけで自分を売り込み、勝負するというか、ここからが本当の意味でのアーティスト活動のスタートなんじゃないかと思います。
今までがお遊びだったとは言わないけど、やはりある程度の実力というか基盤がなければ、自分に自信ももてないし、そもそも売り込む材料もない。だから、これまではちょっとその面で自分のレベルが足りなかったことで、ブッキングには手を出せなかったのですが、今その修業の時期を一つ乗り越えて、ここまで来れたこと自体が、まず大きな一歩だと思ってます。


実は、明日もライブがあるんです。ライブ予定が決まっているところまで、少しここにあげてみますね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
10月5日 SELECTED NIGHT @渋谷 7th floor
10月26日 タイトル未定(アコギデュオ主催ブッキング)@Club Edge 六本木
11月4日 ストロボ de ミュージック@北参道ストロボカフェ
11月17日 NEXT GENERATION vol.3 ~Beginning of Next Stage~
                     @Club Edge 六本木
12月8日 タイトル未定(ブッキングライブ)@下北沢 mona records
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
まだ先のものもありますが、私にとっては完全な未知数の50〜60分枠があったりして、かなり不安もあります。が、それよりも自分でブッキングしたからにはこれをチャンスやきっかけにするしかない、という気持ちです。

また詳しい情報など、随時載せていこうと思います。ではでは、とりあえず明日がんばるぞー!

2013-10-04

がっしゅく

おひさしぶりです。早くも更新はマイペースになりそうですね。

このブログはじめて間もないですが、こうして人からみられる日記を書くってことは、自分自身新しい発見が多いです。なるべく変に繕ったりはしないようにって心がけてますが、やっぱり人から見られる前提の文章は、自分だけしか読まないものとは内容が違ってくる。内省だけではなくて、自分というものを外へと表現しようって思いが出てくるし、書いてる記事を読んで、新たに自分のもってるものや自分が人から見られたい自分像?を客観的にみれたりする。

今の私には、これがちょっとした練習というか、こうして自分を理解しながら表現することが必要なのかもしれません。だからマイペースでも地味に続けていこうと思ってます(笑)



さて、昨日今日は会社の合宿にいってきました。合宿といっても、上司の方の別荘に同期+先輩方数名でお泊まりにいったのですが、同期は私含めて3人+先輩2人+上司の方、の計6人。とても小規模で、簡単な課題もありましたが、ほぼ9割はおいしいものを食べて、遊んで帰ってきました〜
別荘地が本当に素敵な場所で、みんなでバーベキューや朝食作りをしたり、トランプでダウトやったり、ずーっと和気あいあいとしてて、課題で頭を使って考えたことも含めて、本当に全部が楽しかったです。ダウトはハマり過ぎて、みんなで何かあると「それ、ダウト。」ってゆうのがお約束になりました(笑)

会社自体がまだ小規模で同期も3人なので、みんなとの距離がすごく近い。今の会社は、私が会社に入るまでほぼ関わりのなかった業界で、会社の人たちも、私が今まであまり出会ったことのないような考えをもった人ばかり。音楽活動の傍ら、ということで、就職活動はモチベーションがなかなか上がらなかったんですが、直感的に働いてる人が素敵だ!と思ってこの会社を選びました。

入ってからは全てが新しいことだらけで、最初は本当に自分が踏み入れていい場所なのかって不安を感じていたけど、やはり人が素敵な方が多くて、どんなに大変でもそこがあるから、自分はここでがんばろうって思えます。同期や先輩方といると、同世代なのに自分がなんだか子供っぽく思える。それくらい、考え方がしっかりしていて、人への思いやりがあって、自分にないものをたくさんもっている、心から尊敬できる人たちです。この会社の人たちに囲まれてると、ただお話しているだけで幸せな気持ちになるし、自分も接する人にこんな風に思ってもらえたらな〜としみじみ思います。


私は、色んな面で自分がどうしようもない人間だと思ってるけど、周りの人たちに救われて、かろうじて自分を肯定することができてるんだと思います。この合宿を通して、この会社を選んだ自分の選択はホントに大正解だったなって思えました。音楽とならんで、自分の人生に必要不可欠な要素がこの会社で学べるんじゃないかと感じてなんだかちょっとわくわくしてます。少しでも、みんなに近づいて、私も人間として成長していかなければ。「アーティストとして」もそうですが、「一人の人間として」も、しっかり自分の意志で人生を選択していこうと思います。そのためにも、今の環境に感謝して、日々精進!
プロフィール

神楽サティ

Author:神楽サティ
神楽サティ(かぐらさてぃ)と申します。
シンガーソングライターの端くれをしています。R&B、Rock、歌謡曲などを含んだ「ポップス」を目指して、現在ライブハウスで活動中。主に気まぐれなつぶやきですが、よかったらのぞいていって下さい。

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